【直感予想】シルクロードステークスと根岸ステークス

皆様こんにちは。

1月は31日あったのに今更気づくのはなんとも。睦月の存在感とは。

さて。

予想なのに日記扱いになる、拙い今週の重賞予想です。でも、冬は難しいです。
そういえば、どちらもステークスですね。

【根岸ステークス】
◎⑬ワイドバッハ
追込み一手の馬で当てにはしにくいが、末脚は確実な馬。
前走も、最後方からほぼ直線だけで10頭抜いている。
7勝すべて軽い砂質の京都や東京によるもので、時計の早い馬場なら尚良し。

◎⑩グレープブランデー
前者を破るとしたら、実績で勝るこの馬。
休み明けを叩かれながらよくなっており、前走チャンピオンズカップも流れが向いたとはいえ、
0.7差に踏ん張っている。

走るかどうか何とも言えないロゴタイプがダート路線に挑戦してきており、相手関係がつかみにくい。
こういう時は、単純に実績で。

馬券は、割れそうなので2頭の複勝で。確実に当てに行きたい。的中率1/8なのだから、外れたらひどい。

【シルクロードステークス】
◎⑦ベステゲシェンク
前走は、いきなりの芝1200mで結果を出して見せた。大崩れしない馬。
時計が早くなると追走に手間取る可能性はあるが、冬場で第2回開催だけに少々時計を要する馬場に
なっているものと思う。底を見せている馬が多数いる中で、目についた一頭。
なお、現在勝率2割を超えている川田騎手が騎乗するからというのが拾った最も大きな理由。
馬で測れないときは、騎手で。

ハンデキャッパーも相当頭を悩ませたでしょう。難解極まりない。

馬券は、単複で。こちらも割れそうなだけに、単勝6倍、複勝2倍つけばと思う。
スポンサーサイト

馬の気分までは読めない

皆様こんにちは。

先週日曜は、片や紐荒れ、片や人気中位で決まる決着でしたが、それでも配当は程ほどでした。

さて。

簡単に2レースを回顧しようと思います。

【亜米利加騎手倶楽部杯】
最初、3連単の配当を聞いて驚きましたが、良く見ると上位人気で決着していました。
皆、危うさを感じてはいたのかもしれません。

勝ったクリールカイザーは、まず騎手が実にうまく乗りました。
脚質の安定しない(予想の)難しい馬ですが、今回は前々に。
経済コースを通り、元々末脚自慢の馬だけに、4コーナーであの位置につけていた時点で、
勝利は確定していたと思います。
3回連続重賞で好走していた馬で、前走は別定GⅡで1番人気だった馬。

2着のミトラは、立て続けの距離延長で結果を出しました。
前走福島記念1着があまり評価されていなかったか、距離不安か、7番人気に甘んじました。
複勝は1260円もついたのですから、この馬券を買った人が最も賢かったように思えます。
道中は、勝ち馬とほぼ同じ位置。前付けして速い上がりを繰り出せる馬だけに、
スローの恩恵は大きかったと思います。

上位2頭、ふらふらしていたラインブラッドがいたので行った行ったとは言い難いですが、
実質前々で決着しました。ただ、スローでなくともこのコースは前有利。
早い段階でラップが加速するのでマクリは決まりにくく、差しが決まるのは前が止まった時だけです。

7着に敗退した単勝1.3倍のゴールドシップについては、最初から鞍上と馬の呼吸が合っていない感じ。
騎手が追って前に付けようとしても馬は動かず、2コーナーあたりでは逆に騎手が抑えて折り合いを付けようと
したところで馬が行きたがり、明らかに折り合えてないのが分かりました。
レースの流れに乗れなかったこと、敗因はそのあたりかと思います。

【トウカイstakes】
こちらは逆に、思ったより配当はついたと思います。2着のグランドシチーは、重賞勝ちの実績馬。
ここまで人気が無いとは思いませんでした。

勝ったコパノリッキーは、危うさを見せつつも、地力を見せつける完勝でした。
スタートがあまりよくなかったものの、すぐ加速し逃げる勢い。武豊騎手、今回は代打なのか乗り替わりかは
分かりませんが、どこか本番を意識した乗り方に見えました。
東京ダ1600mはハイラップになりやすく、しかも直線急坂かつ長い、逃げ馬には極めて厳しい条件。
番手の競馬が出来るだけでも大きな収穫と言えます。
昨年は逃げてくれた馬がいたので悠々2番手に付けられましたが、今年は前に行く馬がいないと
掛かるかもしれません。人馬ともに、次走が試金石になりそうです。

2着のグランドシチーは、近走不振で人気落ちしてましたが、昨年の2着馬。
ただ、過去の成績にせよ、今回の好走にせよ、ちょっと理由が分かりません。
相手関係が楽なのであれば、前走も同じ。

本命に推したインカンテーションは、スタートの時点で不運でした。そういう意味では、
馬に無理をさせない良い騎乗だったと思います。3着まで差してこれるとは思いませんでした。

今週は、難解極まりない2重賞、そして中山開催終了、舞台が東京に替わります。

人気薄の逃げ馬の怖さ

見事に外れて、却ってすっきりです。

勝ち馬は実績もあり、特に驚きもしません。たまにみかける、京都外回り名物、人気薄の逃げ馬快走でした。
但し、展開の恩恵では片付きません。同馬は最重量56キロを背負っていたのですから、これは地力を証明した
勝利と思います。

ただ、2着ゴールデンナンバーはなぜこんなのも人気が無かったのでしょう。

除外を含めると約7カ月の間隔を嫌われた、追い込み一辺倒の脚質では苦しい、
重賞では悉く遅れを取っている、などあまり人気にはならないかもしれません。
ただ、どう考えても何もかも合っていないアロマティコよりは買える気がします。これだから競馬は面白い。

さて。

いきなり言い訳で始まった、今日も外れる予感一杯の2重賞を簡単に予想します。

***********************************************************************************
【アメリカジョッキークラブカップ】
ゴールドシップが出走し、一本被り。
しかし、かつてスペシャルウィークが出走したときと違い出走頭数17頭と、紛れが生じる可能性がある。
そうなると、展開の読みがある程度重要になる。

◎⑧ゴールドシップ
中山芝2200mは、追込みも(それこそ残り800mあたりから動かないと)捲りも決まりにくい。
そのため、今回は初めから前々を意識しなければ勝負にならない。
脚は遅いがバテないこの馬にとってはおあつらえ向きのコースで、
他馬を意識せずただ自分の競馬をするだけで問題ない。
そういう意味では、岩田康騎手は最も手が合っていると思う。7分ぐらいの出来でも勝てるのではないか。

○③マイネルディーン
かつてディープブリランテが出走した東京2歳ステークスで3着と穴をあけた馬。未だに覚えている。
使いつつ良くなるタイプのようで、夏場から既に8戦しているが、それは問題ないと思う。
ゴールドシップが勝つと想定した場合、怖いのは同馬より後ろから、似た競馬をするタイプ。
そして人気を背負っていないため、上位を意識せず自分の競馬が出来ること。該当するのはこの馬だけ。

想定は、4コーナーでゴールドシップが先頭に立ち、前にいた馬が後続馬群に飲み込まれ、
中団以降の馬が外から差す。その中にマイネルディーンがいる。

そういうわけで、馬券は3-8の馬連とワイド1点。抑え程度。基本は見るレースだろう。
***********************************************************************************
【東海ステークス】
かつては中京、次に京都、そしてまた中京と、もうどんなレースだったか良く分からない重賞。
フェブラリーステークスの前哨戦ということもあり、相手は揃った。

なお、このレースは上位人気3頭で堅いと思う。4番人気以下は一気に格が落ちる。
馬券もそれを示しているかのように、3連複4-6-8は6倍しかつかない。
馬券を買うなら単勝、馬連、ワイドのどれか、それも1点。今回は単勝で。

◎④インカンテーション
前走は、位置取りもそうだが直線の伸びからも出来落ちしていたように思える。
中間放牧に出されたようで、その効果が見込めるなら、有力2頭が先行脚質の分、
漁夫の利にありつける可能性は十分。
ただ、追込み馬ではない。前が残る中京ダートでは、中団あたりまでには付けないと勝負にならない。

【直感予想】第50回 京都牝馬ステークス

本コースのデータと直感を元に、予想します。

碌に京都芝コースの状態を確認していないため、単純に馬の地力と適性だけを考慮しています。

◎④ダンスアミーガ
サクラバクシンオー産駒にしては珍しく、一度も1200m以下を使われていない。
過去9戦全てタイム差0.7の安定株で、脚質を問わず且つ、速い上がりを繰り出せる自在性が武器と見る。
オープンクラス以上では連対できていないため、相手関係がカギ。休養明けで成長しているかどうか。

◎⑦ベルルミエール
ダンスアミーガ同様、4勝、4歳馬。こちらは、先行して粘り込むタイプ。
芝1600mの勝ち鞍が無い点は気になるが、大混戦の1600万クラス、牡馬混合かつ定量戦を制した前走が、
着差以上に強く見える。

上位人気のディープインパクト産駒2頭は、この人気では嫌いたい。
ウリウリは、昨年の勝ち馬とは言え、経済コースを通って、かつ直線も巧く馬群を捌いた鞍上あってのもの
地力だけなら、戦績通りあっさり負けることも考えられる。

キャトルフィーユは、典型的な中距離馬で、
どちらかというと脚の速さが問われる京都芝1600mは忙しい気がする。
そして、いくらなんでも別定56キロは苦しい。4、5着が目に見える。

馬券は、④⑦の単勝を同一配分のみ。ワイドは買わない。両方馬券圏内には来ないと見る。

2、3着での外れはなく、どちらかが勝つか、両方とも4着以下か、どちらかと決めつける(これが直感予想)。

今日は久々にハンデ戦らしいレースを見た気がします

皆さまこんばんは。

さて。

今週の重賞は2つ。
なぜか古馬では大レースが無いコースのためあまり意味がない(と思っている)京成杯、
なぜかGⅡなのにハンデ戦(GⅡのハンデ戦は同レースと東京芝2500mのみ)の日経新春杯でした。
なお、東京芝2500mの重賞は2つありますが、これまたなぜか2つともハンデ戦です。なぜ?

京成杯は堅い決着でした。
前半5Fが1.01.9、決着時計が2.02.3なので全体ではスローですが、レースのラップが不安定極まりなく、
結果的に前に行った馬が消耗したものと思います。
中団より後ろに付けていた馬が上位を占めました。

日経新春杯は、なぜか逃げ馬の騎手が引き付けるスローに落としたため、前々で決着。
後方脚質の馬はなす術もなし。
中位人気で決まったものの、3連単はわずか20万と、ハンデ戦らしく「程々には荒れたが、大荒れではない」
という決着となりました。

同レース、出馬表を見た時点で兎角「ハンデキャッパーうまい」と唸らせる、買いたい馬も危険な馬も
見当たらないものでした。
言い替えると、さっぱり分からない。見た時点で予想する気すら起きないという出馬表は、
早々お目にかかれるものではないです。

アドマイヤデウスは、明け4歳で上り目はあれど、故障明け、古馬初対戦、それで55キロ。
フーラブライドは、斤量も実績も問題は無かれど、明け4戦目がどうでるか。
アドマイヤフライトは、鉄砲が利き、昨年同斤量で2着、しかし騎手相性があるようでテン乗りがどうか。

このレースでしいて危険といえば、重賞では後れを取り続けるのになぜか常に人気するダコールぐらいでした。
ただ、2013年の負け方を見てもやはり、今回は人気がなかったようです。納得の5着でした。

私情は大いに入っています。
ただ、今日の負け方で、小回り向けというより根本的に重賞では地力不足、という印象を受けました。

勝ち馬アドマイヤデウスは、仕上がっていたかどうかを抜きにしても、古馬初対戦で良いレースをしたと思います。
アドマイヤドン産駒(祖父ディンバーカントリー)、母父サンデーサイレンス(孫ではなく)という珍しい血統で、
今日を含めてわずか9戦。
ダートもこなせそうな馬だけに、先々に注目したいと思います。

欲と馬券成績は反比例する

馬券を買う人、競馬予想をする人、目的は様々でしょう。

単純に競馬を楽しみたい、こういう人は少しだけ馬券を買うか買わないか。
儲けたい、こういう人はじっくり予想して自分なりの理論を以て馬券を買う。

さて、では「勝つ」ためにはどうすればいいか?
実のところは簡単です。

”回収率101%以上になった時点で、その年の馬券を一切購入しない”

年間を通して、回収率101%以上にならないほど成績が悪いということはそうそうありません。
しかし、欲が邪魔をします。
競馬予想好きにとって、買わない、というものほど難しいことはないです。

では、次に考えるのは、年間を通して購入しつつ101%以上を保つには?です。

これに関しては、以下の3点(実際に勝っている方はまず実践していること)を推奨します。
 
 1.自分なりに、レースのイメージがつくぐらいに自信のあるレース以外、買わない、もしくは極力少額
 2.1に該当しないレースは”勝負”とし、多額ないし大きい馬券種(3連単など)で勝負する
 3.同日の回収率が101%以上になったら、以降のレースを買うつもりであっても買わない


詰まる所、「買わない」ことをうまく実践できれば……ということになります。

1は、例えばよく分からない、自信が無い、そういうレースは見るだけにすべきです。
買う以上当たることもあるかもしれませんが、実際はまず当たりません。
自身の予想理論を崩すことにもなりかねません。

2は、ここぞというところでは、一気に勝負をすべきということです。
年間を通したら、必ずいくつかは「自信あり」のレースがあると思います。
こういうところでこそ、一気に仕掛けるべきです。

3は、常に勝っている状態を保つための消極的な考えです。
運という非科学的なことはあまり信じてはいませんが、無視もできません。
自身にとって異様についている、と思うこともあればその逆もあるかと思います。
確実に言えることは、「買わなければ回収率は100%、勝っている状態は覆らない」です。

これは自身に言い聞かせている記事のようなものですね。
これまでの買い方は3つとも満たしていません。

年間重賞全て買う必要もなく、
馬券種は絞るべき、
買う額も考えるべき、
買うレースが重賞である必要すらない。
(但し、予想は除く)

色々見直しているところです。
「予想」、「データ分析」、「馬券購入」を完全に分けていこうと思っています。

あくまで目標は「年間回収率101%以上」。
ただ、予想に関しては極力全重賞を目指したいとも思います。

気が付いたらもう14日

皆様こんにちは。

さて。

年が明けて、もう2週間もたってしまいました。

先週のレースについては、特筆すべきこともないので、次の記事で持論を少し。

冬場は、夏同様有力どころにとっては休養時期でもあり、レースや競争馬に注視するぐらいで
十分だと思います。

新年の御挨拶

皆さま明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて。

えっ今週からもう開催ですか!?
年中無休の中央競馬になってしまいましたか。

そういうわけで、全く予想なんてできていませんでした。

ただ、出馬表を見て浮かんだ予想は以下の通り。

【中山金杯】
◎ロゴタイプ→京都マイルが合わないのなら、いよいよ中山でこその馬。同コースレコード馬。

【京都金杯】
◎エキストラエンド→絶好枠1番を引き、右回りの芝1600mではとにかく安定している。昨年の同レース覇者。

2013年の予想
も確か、本命2着だったような。

でも多分、ラブリーデイやウインフルブルームを相手に推すことはできなかったと思います。
特に前者。坂も中山も芝2000m以上も全て合う印象が無いので……。

ただなんというか、中山は馬の地力もあったかもしれませんが外国人騎手のワンツー
京都は内枠が掲示板を占めるという、単純な結果でした。

というわけで(誤魔化し)、2015年度のレースについて単評したいと思います。

……。

何も変わってないですね。レース名なんてどうでもいいです。ラジオNIKKEIの猛者はともかく、
民法の人は噛んじゃうでしょうから、長ったらしい、覚えにくい名前を避けてもらえれば。

昨年大きく変わっていたから、今年も、と思ったら……。

結局御挨拶だけとなってしまいました。
自己紹介

セイショウ

Author:セイショウ
2015年は貯金とデータ集めに専念、馬券は来年から始めたいと思います。

食好み:魚>野菜=鶏肉>豚肉
仕事:就業予定
年齢:シービーの1つ上
趣味:読書、三国志(正史寄り)、ゲーム
好きな馬:ナリタブライアン
苦手な馬:人気先行
好きな酒:焼酎、ウイスキー
好きな競馬関係者:積極果敢、謙虚、潔い
嵌る予定のゲーム:三国志13(最高15000円するそうです)

2013年度成績
【中央重賞】
成績詳細:2013年7月1日時点(不定期)
回収率:107.7% 55戦11勝
収支:328,500円→353,760円
本命成績:11-9-3-32
※ダート短距離勝負と合算のため、 画像内容と回収率不一致。別口座にすべきだった。

【地方交流重賞】
※今年は敗北が確定したため終了
回収率:31.35% 10戦1勝
収支:60,000円→18,810円
本命成績:4-2-2-2

【選出ダート短距離勝負】
※対象レース数過少のため終了
回収率:38.3% 3戦0勝
収支:18,000円→6,890円
本命成績:0-1-1-1
カテゴリ
2013年度 万馬券履歴
京都金杯      3連複   11990円
東京スプリント   3連単   15750円
青葉賞         馬連   30590円
 〃           馬単   71140円
平安ステークス  3連単   15630円
エプソムカップ   3連単   34300円
2012年度成績
【中央競馬】
回収率:107.9% 121戦18勝
収支:724,500円→781,890円
本命成績:25-23-10-63
※回収率100%超え達成!

【地方競馬】
回収率:80.2% 30戦7勝
収支:95,300円→76,480円
※回収率100%超えならず・・・

【2012年度 万馬券的中履歴】
佐賀記念       馬単  14940円
弥生賞        馬単  22190円
中日新聞杯      馬単  12230円
大阪杯       3連単  11540円
青葉賞       3連複  48540円
 〃        3連単  189270円
札幌記念      3連単  10590円
金鯱賞        馬単  15280円
 〃        3連複  12810円
 〃        3連単  91410円
カペラステークス  3連複  10460円
本日までの訪問者数
カレンダー
12 | 2015/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
リンク
リンク先最新記事
ランキング
ランキング参加中です!



相互リンクについて
当ブログはリンクフリーです。
相互リンクをご希望の方は、
直近の記事にコメント下さい。
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ギャンブル
451位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
競馬
221位
アクセスランキングを見る>>
楽天株式会社
健康コーポレーション株式会社
GMOインターネット株式会社
楽天カード株式会社
モッピー
モッピー!お金がたまるポイントサイト
げん玉
A8.net