欲と馬券成績は反比例する

馬券を買う人、競馬予想をする人、目的は様々でしょう。

単純に競馬を楽しみたい、こういう人は少しだけ馬券を買うか買わないか。
儲けたい、こういう人はじっくり予想して自分なりの理論を以て馬券を買う。

さて、では「勝つ」ためにはどうすればいいか?
実のところは簡単です。

”回収率101%以上になった時点で、その年の馬券を一切購入しない”

年間を通して、回収率101%以上にならないほど成績が悪いということはそうそうありません。
しかし、欲が邪魔をします。
競馬予想好きにとって、買わない、というものほど難しいことはないです。

では、次に考えるのは、年間を通して購入しつつ101%以上を保つには?です。

これに関しては、以下の3点(実際に勝っている方はまず実践していること)を推奨します。
 
 1.自分なりに、レースのイメージがつくぐらいに自信のあるレース以外、買わない、もしくは極力少額
 2.1に該当しないレースは”勝負”とし、多額ないし大きい馬券種(3連単など)で勝負する
 3.同日の回収率が101%以上になったら、以降のレースを買うつもりであっても買わない


詰まる所、「買わない」ことをうまく実践できれば……ということになります。

1は、例えばよく分からない、自信が無い、そういうレースは見るだけにすべきです。
買う以上当たることもあるかもしれませんが、実際はまず当たりません。
自身の予想理論を崩すことにもなりかねません。

2は、ここぞというところでは、一気に勝負をすべきということです。
年間を通したら、必ずいくつかは「自信あり」のレースがあると思います。
こういうところでこそ、一気に仕掛けるべきです。

3は、常に勝っている状態を保つための消極的な考えです。
運という非科学的なことはあまり信じてはいませんが、無視もできません。
自身にとって異様についている、と思うこともあればその逆もあるかと思います。
確実に言えることは、「買わなければ回収率は100%、勝っている状態は覆らない」です。

これは自身に言い聞かせている記事のようなものですね。
これまでの買い方は3つとも満たしていません。

年間重賞全て買う必要もなく、
馬券種は絞るべき、
買う額も考えるべき、
買うレースが重賞である必要すらない。
(但し、予想は除く)

色々見直しているところです。
「予想」、「データ分析」、「馬券購入」を完全に分けていこうと思っています。

あくまで目標は「年間回収率101%以上」。
ただ、予想に関しては極力全重賞を目指したいとも思います。
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書きたかったこと~競馬編~

あの6・16から、ずっとスポーツ新聞でしか知り得なかった程度ですが、
競馬について思ったことをさらっと。

ちなみに、今TARGETの結果から回顧しています。このソフトは、過去のデータを蓄積して
一気に落とせる点も便利。

◆ユニコーンステークス
12.4-11.1-12.1-12.5-12.5-11.9-11.7-11.8。
スローペース。早目に動いたケイアイレオーネが3着に入れたのは、紛れもなく展開の恩恵です。
そういう意味で、後方から最速上がりで2着まで飛んできたサウンドリアーナは強い、と
映りそうですが、実際は勝ち馬と上がり0.1しか違わず、距離の壁を感じます。

◆函館スプリントステークス
12.0-10.7-11.4-11.6-11.0-11.8。
やや速めの平均ペース。雨か霧か知りませんが、視界が悪く、重賞にしては時計を要しました。
開幕週で、ハイペースでなければ、前が残って当然です。地力ではなく、展開の恩恵と思います。
そういう意味では、差す競馬で上位に食い込んだアドマイヤセプターとスギノエンデバーは、
この夏注意かもしれません。
ドリームバレンチノは、59キロを背負うほどには強くなかったというのが結論。
同じ番手にいたシュプリームギフトに後れを取っています。


◆宝塚記念
12.7-11.0-11.0-11.9-11.9-12.0-12.3-12.4-12.7-12.7-12.6。
平均ペース。上記ラップは、大逃げのシルポートが刻んだもの。
実は、有力馬の殆どが、前後半の3Fに差が無く、馬場の影響もあってか時計を要する消耗戦になりました。
こうなればゴールドシップの独壇場。0.6差は地力差でもなんでもないと見ています。

ダノンバラードは、何度も触れた気がしますが鈍足パワータイプ。やはりこういう馬場が合う。
さらに、持ち味を活かす先行策に出た川田騎手も巧かった。
高速馬場の小倉記念に出てくれば、昨年同様に格好のお客さんでしょう。

ジェンティルドンナは、牝馬とは思えない競馬ぶり。多分この馬にとって最悪の条件で、
良く踏ん張ったと思います。凱旋門賞ではなく、秋古馬3冠を目指してほしかっただけに、
個人的にはこれで良かったと思っています。

フェノーメノは、時計を要する馬場が合わないのかもしれません。
弥生賞の敗因は、道悪にもあった可能性が。
ただこちらは、昨年の東京GⅠ2連戦で後れを取ったように決め手に欠けるので、
何らかの追い風が無いと再度の戴冠は厳しいかもしれません。

トーセンラーは急坂のあるコースはダメ、ナカヤマナイトはカンカン泣きするのか58キロが
ダメなのだと思います。イメージがロサードと被ります。
ロサードは重賞を5勝していますが全て57キロ以下、58キロを背負うことが多いGⅠでは11戦11敗。

◆CBC賞
12.0-11.1-11.1-10.8-11.0-12.0
平均ペース。逃げ馬の上がり33.8では、前有利は当然。
古馬重賞勝ち馬のワンツー。地力に従って予想すれば当たる、予定調和のようなレースでした。
福永騎手は、念願の中央重賞初制覇。勢いに乗れるといいですね。

◆ラジオNIKKEI賞
12.5-10.9-12.4-12.5-12.2-12.2-11.5-11.5-12.2。
スローペース。なのに、後ろにいた馬のワンツーという意味不明な結果に。
同世代なのに格差をつける時点でまともな予想不可。
着差がばらついた点からも、「ハンデ廃止してくれよ」というキャッパーの心の声が聞こえてきます。

このレース、「牡馬混合重賞で3着以内の馬のボックス」で当たっています。
該当馬は、1~4着馬と1、2番人気の6頭だけ。馬連で4万、3連複で10万、回収は十分でした。

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2013年3月までの結果(重賞成績編)

今年3月までに行われた平地重賞は、計38レース。
以降に直結するわけではありませんが、現時点の傾向を振り返りたいと思います。

なお、毎月行っている月回顧は、今週更新する記事があまりに多いため、
2重賞と逆に暇な来週に回させて頂きます。

1.人気上位が勝つことが多く、堅い
2012年は、確たる有力馬がいなかったり、雨による馬場荒れが多く、難解な状況が多かったのに対し、
今年は天候に恵まれ、有力馬が順調に結果を出すことが多いようです。
1番人気 12- 5- 3- 18/ 38 31.6% 44.7% 52.6% 72 72
2番人気 8- 8- 6- 16/ 38 21.1% 42.1% 57.9% 95 99
3番人気 4- 6- 5- 23/ 38 10.5% 26.3% 39.5% 62 81
4番人気 3- 4- 3- 28/ 38 7.9% 18.4% 26.3% 53 61
5番人気 3- 5- 5- 25/ 38 7.9% 21.1% 34.2% 81 108
6番人気 5- 3- 2- 28/ 38 13.2% 21.1% 26.3% 159 91

7番人気 1- 1- 4- 32/ 38 2.6% 5.3% 15.8% 33 63
8番人気 0- 1- 2- 35/ 38 0.0% 2.6% 7.9% 0 31
9番人気 0- 3- 2- 32/ 37 0.0% 8.1% 13.5% 0 83
10番人気 2- 1- 3- 30/ 36 5.6% 8.3% 16.7% 294 173
11番人気 0- 1- 4- 29/ 34 0.0% 2.9% 14.7% 0 108
12番人気 0- 0- 0- 33/ 33 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
13番人気 0- 0- 0- 30/ 30 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
14番人気 0- 0- 0- 29/ 29 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
15番人気 0- 0- 0- 25/ 25 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
16番人気 0- 0- 0- 22/ 22 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
17番人気 0- 0- 0- 3/ 3 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
18番人気 0- 0- 0- 2/ 2 0.0% 0.0% 0.0% 0 0


なにしろ38レース中35レースで6番人気以内が優勝しています。

紐荒れも殆ど無く、二桁人気の出番は殆ど無し。穴党にはつらい結果が続いています。

2.古馬戦線は5歳馬が強い
古馬戦線では、5歳馬が圧倒的な成績。若い4歳馬、キャリアの6歳以上を圧倒しています。
3歳 14- 14- 15-148/191 7.3% 14.7% 22.5% 87 84
4歳 6- 5- 7- 57/ 75 8.0% 14.7% 24.0% 55 81
5歳 15- 5- 5- 57/ 82 18.3% 24.4% 30.5% 115 63
6歳 2- 9- 6- 84/101 2.0% 10.9% 16.8% 9 39
7歳以上 1- 5- 6- 94/106 0.9% 5.7% 11.3% 4 44

世代で言うなら、5歳を中心に、成長を見せた4歳が次点、最後に6歳以上という順位づけになりそう。

3.サンデー系の天下
ディープインパクト 5- 3- 2-40/50 10.0% 16.0% 20.0% 80 58
ステイゴールド 4- 1- 1-11/17 23.5% 29.4% 35.3% 51 105
キングカメハメハ 4- 0- 2-29/35 11.4% 11.4% 17.1% 50 28
ハーツクライ 3- 1- 3-13/20 15.0% 20.0% 35.0% 198 125
マンハッタンカフェ 2- 1- 5-23/31 6.5% 9.7% 25.8% 42 67
フジキセキ 2- 1- 2-12/17 11.8% 17.6% 29.4% 81 70
ダンスインザダーク 2- 0- 1- 6/ 9 22.2% 22.2% 33.3% 105 87
クロフネ 2- 0- 1-14/17 11.8% 11.8% 17.6% 67 52
サクラプレジデント 2- 0- 0- 2/ 4 50.0% 50.0% 50.0% 197 82
ダイワメジャー 1- 3- 5-13/22 4.5% 18.2% 40.9% 10 139
ロージズインメイ 1- 1- 0- 2/ 4 25.0% 50.0% 50.0% 135 105
ローエングリン 1- 1- 0- 0/ 2 50.0% 100.0% 100.0% 170 165
オンファイア 1- 1- 0- 0/ 2 50.0% 100.0% 100.0% 415 355
シンボリクリスエス 1- 0- 0-19/20 5.0% 5.0% 5.0% 44 11
スズカマンボ 1- 0- 0- 2/ 3 33.3% 33.3% 33.3% 146 63
アドマイヤマックス 1- 0- 0- 2/ 3 33.3% 33.3% 33.3% 426 103
オレハマッテルゼ 1- 0- 0- 1/ 2 50.0% 50.0% 50.0% 85 55
ロサード 1- 0- 0- 0/ 1 100.0% 100.0% 100.0% 8330 1660
テレグノシス 1- 0- 0- 0/ 1 100.0% 100.0% 100.0% 1270 380
ゴールドヘイロー 1- 0- 0- 0/ 1 100.0% 100.0% 100.0% 920 260
Tale of the Cat 1- 0- 0- 0/ 1 100.0% 100.0% 100.0% 350 160
ネオユニヴァース 0- 4- 0-16/20 0.0% 20.0% 20.0% 0 104
ジャングルポケット 0- 2- 1- 7/10 0.0% 20.0% 30.0% 0 63
サクラバクシンオー 0- 2- 0-11/13 0.0% 15.4% 15.4% 0 31
ファルブラヴ 0- 2- 0- 3/ 5 0.0% 40.0% 40.0% 0 100
Singspiel 0- 2- 0- 1/ 3 0.0% 66.7% 66.7% 0 110

上位はほぼサンデー系が独占。ゴールドシップを始めとした有力馬がいるとはいえ、
ステイゴールド産駒の重賞勝率は相変わらず高いです。
他は、ハーツクライ。カポーティスターなど、低評価での激走が目立ちます。

逆に不振なのがシンボリクリスエス産駒。勝ったのはサトノアポロだけ、
出走数に対し極めて成績が悪く、サンデー系やキングカメハメハなどの上位陣には遅れを取っています。

今後どういう流れになるかは分かりませんが、年間でバランスが取られるようにできているならば、
むしろ結果が出ていないところに目を付けるのもありかもしれません。

そろそろ人気薄の台頭があったり、4歳馬の逆襲があったり、非サンデーやマイナーサンデー系が
激走するかもしれない。
なんであれ、楽しみゆとりを持って週末に臨みたいものです。

テーマ : 競馬情報
ジャンル : ギャンブル

今年の予想についての補足

さて、昨年は重賞競走を全て購入致しましたが、今年は特定の条件を満たす場合しか買いません。
場合によっては、予想も行わない予定です。

その辺について、「馬券の買い方」にて、
文章だけで書いてはいますが、分かりにくい個所もありますので補足を致します。

1.天候について
昨年も度々泣かされた、気象庁怠慢必殺の降水確率50%。
道悪は問題ないですが、良か不良かでは天地の差があるので、本当に困ります。

馬場状態が読めないと、もう予想が成り立ちません。基本前日までに更新の方針ですので、
天候の変化が読めないレースは予想しません。我々は気象予報士ではないのです。

2.ZIとは?
「Target馬能力指数(ZI)1位が120を超え、かつ110以上が5頭以上いること」
これについて、補足説明を致します。

丁度いい例として、2012年ステイヤーズステークスの指数出馬表を示します。

ZI_Out.html

ここで詳しく説明されていますが、掻い摘むと前走の成績を様々な観点から数値化したものです。

但し、高い数値が出るのは、前走と今回のクラス、距離、馬齢条件などが遜色ないことが条件です。
格下のレースを圧勝した馬より、同じクラスを辛勝した馬の方が高い数値になりやすい。

そして、経験則として、120を切る馬については、信頼度はないに等しいです。
実際、ZI1位の馬は飛び、90台の馬のワンツーで決まりました。
前走格下のレースで及第点のレースが出来ていないからです。

締まったレースが成り立つレベルであるためには、軸と出来るZI120以上の馬が要ることは大前提。
(基本、軸はZIが120以上から選出します)

そして、もう一つ、相手も最低110以上は欲しい(紐に109以下を据えることはあります)。
格下揃いで、レース自体が荒れてしまっては予想が成り立たなくなることを危惧してのものです。

3.ダート短距離厳選予想について
これは、重賞予想で負けるであろう分(馬券不購入レース)の回収率底上げを目的としています。
従って、堅くとも無難に当てること、を念頭に置いています。

対象レースは、中央4場のダ1200m、1300m、1400m。
さらに、古馬1000万下以上、別定重量、牡馬混合であること。

但し、該当レースを全て予想するわけではなく、かなり厳しい条件を設定しています。
ただ、数自体はかなり多い(2012年は93レース)ため、
10レースぐらいは引っかかるのではないかと思っています。

詳しい予想方法は、実際に該当するレースがあった際に。長文となるため、ここでは省略致します。

テーマ : 競馬情報
ジャンル : ギャンブル

レース番組の偏向について

本日、京都芝3000mのコース条件を調べていて、かねて思っていたこと。

JRAのレースコースってかなり偏ってますよね。
特に多いのが、東京芝1600m。嫌がらせのごとく、春に3つものGⅠがあります。
一言、飽きます。阪神や京都で行ってもよさそうなのに。

逆に、年1回ないし数回しか重賞が無いコースもあります。
前述の京都芝3000m、先週の秋華賞の京都芝2000m、などなど。
こういうコースは、データ取りしにくい上、ラップも展開も読みにくいですが、
その分予想のし甲斐はあります。

また、中央4場で、東京だけ芝1200mが施行されていません

ダートも同様。1800mに偏っており、1200m、2000mはわずか1つ。

新設、時期移設、レース条件変更にせよ、どうせ変えるならあまり使われてないコースを
使ってみては
どうか、と思います。
同じようなコースで、同じような競馬ばかり見ていれば、誰でも飽きます。

テーマ : 雑記
ジャンル : ギャンブル

自己紹介

セイショウ

Author:セイショウ
2015年は貯金とデータ集めに専念、馬券は来年から始めたいと思います。

食好み:魚>野菜=鶏肉>豚肉
仕事:就業予定
年齢:シービーの1つ上
趣味:読書、三国志(正史寄り)、ゲーム
好きな馬:ナリタブライアン
苦手な馬:人気先行
好きな酒:焼酎、ウイスキー
好きな競馬関係者:積極果敢、謙虚、潔い
嵌る予定のゲーム:三国志13(最高15000円するそうです)

2013年度成績
【中央重賞】
成績詳細:2013年7月1日時点(不定期)
回収率:107.7% 55戦11勝
収支:328,500円→353,760円
本命成績:11-9-3-32
※ダート短距離勝負と合算のため、 画像内容と回収率不一致。別口座にすべきだった。

【地方交流重賞】
※今年は敗北が確定したため終了
回収率:31.35% 10戦1勝
収支:60,000円→18,810円
本命成績:4-2-2-2

【選出ダート短距離勝負】
※対象レース数過少のため終了
回収率:38.3% 3戦0勝
収支:18,000円→6,890円
本命成績:0-1-1-1
カテゴリ
2013年度 万馬券履歴
京都金杯      3連複   11990円
東京スプリント   3連単   15750円
青葉賞         馬連   30590円
 〃           馬単   71140円
平安ステークス  3連単   15630円
エプソムカップ   3連単   34300円
2012年度成績
【中央競馬】
回収率:107.9% 121戦18勝
収支:724,500円→781,890円
本命成績:25-23-10-63
※回収率100%超え達成!

【地方競馬】
回収率:80.2% 30戦7勝
収支:95,300円→76,480円
※回収率100%超えならず・・・

【2012年度 万馬券的中履歴】
佐賀記念       馬単  14940円
弥生賞        馬単  22190円
中日新聞杯      馬単  12230円
大阪杯       3連単  11540円
青葉賞       3連複  48540円
 〃        3連単  189270円
札幌記念      3連単  10590円
金鯱賞        馬単  15280円
 〃        3連複  12810円
 〃        3連単  91410円
カペラステークス  3連複  10460円
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