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いくつか

皆様こんにちは。

さて。

ひとまず仕事が決まり、ホッとしています。ただ、保険料、税金の支払いなどなど、懐が心もとないので、
今年は貯金に専念し、データ集めだけにしておこうと思います。
それでも、Data Labを再契約できるようになっただけでも進歩あり。いつの間にか値上がりしているけれども……。

月額2,052円(税込)+プラス540円!後者のレーシングビュアーは、当日の馬場確認が主目的なので
不要ですね。
色々変わったであろうデータ集めに、そろそろサンプル数も増えた新コース中京関連も本格的に取得し始めたい。

それほど多忙でもないはずなので、土日に簡易予想や回顧、データ取りをすることになると思います。
なお、地方はもう観るだけにします。妙味はないのに心臓に悪い。3連単160円は忘れられません。

あとはまた病気しないようとにかく健康第一で……。

最後に、競馬に関することでいくつか。

・ドゥラメンテが故障とのこと。何とも残念だが、これだけの成績を残した馬だけに、
復帰を急がずじっくり療養させてほしい。

・宝塚記念は16頭、一頭の回避もなく。ゴールドシップに付け入る隙ありということか。
土曜の特別芝レースは直前までの雨の影響か稍重にしてもかなり時計を要しており、明日晴れたとしても
遅めの決着時計になりそう。
逃げ馬がいないため前半置かれる心配もなく、3連覇に、これ以上ないお膳立てが出来ているように思う。
最も鞍上にとって苦労が無い戦法、逃げるかもしれませんね。
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停滞前線による気温低下で体調不良

皆さまこんばんは。

気温はそうでもないのですけれど、風が冷たい。節々が痛く、性質の悪い風邪を引いています。

さて。

唐突に2重賞について触れます。
回顧は、無理そうです。

【鳴尾記念】
かつては芝2500mで行われ、その後改装時に芝1800m・外、そして宝塚記念の前哨戦という位置付けのために
今の芝2000mと、条件が変わり続けている重賞。
GⅢながらクラス別定(賞金ではなく格の実績に基づいて斤量設定)、相手が揃うからなのか少頭数になることが多い。
今年も実力馬が揃った。

ラブリーデイは余裕残しで大外ぶん回しながらの快勝。宝塚記念に向けて弾みを付ける。
マジェスティハーツは分かりやすい程平坦で凡走し、坂のあるコースに強い。七夕賞に出てきたら穴で一考。
アズマシャトルはこの人気では手が出ない。
エアソミュールは妥当な線。10勝もしていながら未だGⅠ未出走。

【安田記念】
かなり小粒な相手構成。1番人気がハンデ重賞1勝、2番人気に至っては未勝利。
掲示板を重賞勝ち馬が占めたわけでもなく、勢いが時に実績を凌駕するということか。

モーリスは懸念のスタートも東京も長い直線も意に介さず。ただ、最後の12.2からどちらかというと瞬発型と見る。
ヴァンセンヌは意見が分かれそうだが最後の脚色から短距離の方がいいかもしれない。
クラレントは7勝中6勝が重賞と実績なら最上位。この人気の無さは美味しかったろう。
フィエロは全く妥当な線。この馬のほうこそ危険だったか。常に人気先行。
ケイアイエレガントは3着馬と並んで穴と見ていた馬。積極的な競馬から地力を出し切った。

上記から、3頭詳細を。

ラブリーデイ
前走は消耗戦に巻き込まれながらも健闘しており、それほど悪い内容でもなかったのになぜか低評価。
抜けた1番人気を想定していただけに競馬とは面白い。
使われ続けていることや、仮に宝塚記念に出走する場合は中2週になるため、状態次第で。
軽快さを武器としており、人気が予想されるゴールドシップは破れる可能性十分。

モーリス
直線に向くまでは全く不安を感じさせない競馬ぶり。
ただ、馬なりで先頭に立って一気に後続を離したらすぐに脚が無くなってしまい、同じように最後失速したように見える
ヴァンセンヌに追撃される格好に。
脚の持続力はそうでもなさそうで、そういう意味でも鞍上の仕掛けは良かったということか。
次は同じく実績のない京都か、それとも別路線、天皇賞(秋)か。

ヴァンセンヌ
前走と異なり、それなりに流れながらまあまあの位置取り。内に入る。
直線でも内に進路取り。前が詰まる。外々に出してから一気の末脚で勝ち馬に迫るが、そこまでの250mあたりで
脚を使い切ったのか差し切れなかった。
騎手は差し返されたと言っているが、この馬も止まっているように見える。
個人的にはスプリンターズステークスあたりを目指してほしいと思う。

これで残すはグランプリ宝塚記念のみ。理屈抜きで好きな馬を応援するレース。ドリームジャーニーの時は思わず。
世界では数十年ぶりの快挙とされるアメリカ三冠馬が活躍するなどにぎわっています。
凱旋門賞もいいですが、ダートの海外大レース挑戦も見てみたい。

東京優駿 穴馬編

皆様こんにちは。

どこに向かっているのか日本中央競馬会。
誰も触れていないところが優しさでしょう。

さて。

まだ出走馬は確定していませんけれど、今度は穴をあけそうなところに触れようと思います。
1番人気が強いレースではありますが、3着まで人気で決まることもそうそうなく、
ナリタブライアン以来、本当の意味で順当に決まった年は2回しかありません。
(ウイニングチケット年は人気上位)

■アダムスブリッジ
皐月賞を回避したため、間隔は空く。また重賞の出走すらないので、実績は見劣りする。
さらに過去3戦全て8頭立て以下と、揉まれたこともない。出走表を見ただけなら多分見向きもしない。
ただ、血統が魅力で、東京芝2400mは大レースを勝った父系が強い。
父ゼンノロブロイ、母父シングスピール共にジャパンカップを制しており、距離の不安は感じさせない。

■ミュゼスルタン
NHKマイルカップ上位馬で唯一の出走馬。
脚質上当てにしにくく、ここも恐らく後ろからになりそう。
逆を言えば、開き直ったレースができそうで、過去4戦全て上がり33秒台の末脚は脅威。
展開が向けば3着には飛んでくるかもしれない。

■ミュゼエイリアン
過去のレースから、中山だけ掲示板を外しており、大きいコース向きのような気がする。
父スクリーンヒーロー、母父エルコンドルパサー共にジャパンカップ優勝馬。こちらも血統で面白い。
騎手がコロコロ変わっているためかレースぶりが先行したり差したりで安定せず、そういう意味でも
マイペースの横山典騎手も怖い。

じっくり予想していたら?

皆様こんにちは。

なんというか、先週は地雷を踏み、拾えたものに目を向けられませんでした。
これが焦りというものでしょうか。

さて。

予想した以上、他の2重賞についても回顧をしたいと思います。

**********************************************************************************
【新潟大賞典】
1.59.6
ハロンタイム 13.1 - 12.1 - 12.0 - 11.9 - 12.4 - 12.4 - 11.8 - 11.5 - 10.9 - 11.5
上り 4F 45.7 - 3F 33.9

コーナー通過順位
3コーナー 9-3(2,11)1,4(6,13)15(7,12)(14,16)(5,8)10
4コーナー 9-(2,3,11)(1,4)(6,13)(7,12,15)(5,14,16)(8,10)

⑥ダコールが漸くの重賞制覇。メンバーを改めてみると、重賞勝ち馬が上位人気にいないのだから、
実績重視なら十分評価できたと思う。
④ナカヤマナイトは、実績なら古馬別定G2を2勝と最上位。あまりに酷い近走成績を考慮しても
キャッパーが57キロを設定した目は本物だったということか。
ただ、この2頭に共通して、古馬になって新潟の重賞に出走したことがあり、かつ連対がない。
コース適性という面では評価しにくく、それもまた低評価の一因だったと思う。

7着の◎⑪パッションダンスは、上がり勝負ではどうにもならない。
大きく負けていないのに、相変わらず1着か4着以下というのも個性なのか。

この日の新潟はかなり時計を要する馬場となっており、それがスローにしては遅いレース上がりに
繋がったように思う。
父サンデー、母父ミスプロのワンツーなのだが、もう一頭該当するパッションダンスだけ遅れたのもまた悲しい。

**********************************************************************************
【NHKマイルカップ】
1.33.5
ハロンタイム 12.4 - 11.1 - 11.8 - 11.9 - 12.1 - 11.1 - 11.3 - 11.8
上り 4F 46.3 - 3F 34.2

コーナー通過順位
3コーナー 6,9(18,16)(5,7)(11,17)(2,8)12(10,14)(1,4)(3,15)-13
4コーナー (*6,9,18,16)(7,11,17)5(2,8,10,12,14)(1,4,15)3,13

同日9Rに行われた古馬1600万下で1.33.3なので、ある程度高い水準のレースだったと思う。
このコースにしてはスローだが、ペースが遅かったというほどでもない。やや遅めの平均ペース。
最も遅いラップが12.1。

終わってみれば掲示板は5番人気以内、結局堅く収まった。ただ、3着までに入った馬と、
外れた馬の違いは「重賞勝ち」の実績のみ。

⑦クラリティスカイは、同距離、コースの重賞いちょうステークスを勝っている。
また、前2走での強い相手との対戦経験も活きたように思う。
前半は行きたがったが、鞍上がうまく馬群の中に入れて宥め、直線でもギリギリまで仕掛けを待っての追い出し。
人馬共に素晴らしい内容だった。

⑥アルビアーノは番手の競馬。折り合いに問題はなく、直線では入り口から仕掛け、一旦は後続を離す。
ただ、最後のラップ11.8が示す通り、さすがに最後までは持たなかった。クラリティスカイが並びかけた時、
一旦は差し返すところを見せたあたり、競り合いに持ち込む競馬が出来ることが分かったのは収穫ではないか。
一気の相手強化で、正攻法で好走したのだから、牝馬限定なら好勝負出来そう。

⑫ミュゼスルタンは、位置取りが全て。先日の東京コースは時計を要する馬場で、前走の中山より上がりが
遅かったあたり、もう少し前目につけていればと思わせる内容。

仲良く4、5着の1枠2頭は、重賞1番人気2着の実績あり。位置取りもあるが、片や前にいたミュゼスルタンと
同タイムの上がりの4着、片や直線で少し詰まったとは言え、最後は前と同じ末脚になった5着。
こちらは地力負けに見える。

力の要る馬場での脚の持続力が問われた一戦、父か母父がノーザンダンサー系の1-2-3-4。
5着グランシルクだけそれが入っていなかった(サンデー×ロベルト)のも面白い。
**********************************************************************************

今のような馬場ならそれほど脚に負荷も掛からないでしょうから、ぜひ安田記念まで維持してほしいと思います。
今週は、節目の第10回ヴィクトリアマイル。
かつては谷間だった週にねじ込まれたGⅠもそろそろ定着しつつあります。
秋以降マイルを走っていないヌーヴォレコルトの評価が難しく、観戦するだけになりそうです。

東京の芝が酷使される週の始まり

皆さま休暇中あるいはお仕事中にこんにちは。
急な気温上昇により体調を崩しております。

さて。

先日の天皇賞(春)は、1名の騎手によってほぼすべてが決した面白いレースでした。
久々に長距離のレースというものを観た気がします。

3連単が思ったよりつかなかったのは、内枠決め打ちの馬券を買われていた方がいたからかと思います。

戦前予想があまりに酷かったので道化になってしまいますけれど、簡単に回顧を。

ハロンタイム
12.7 - 11.4 - 12.0 - 12.5 - 12.8 - 12.2 - 12.1 - 12.8 - 12.4 - 12.3 - 12.5 - 12.0 - 11.7 - 11.8 - 11.5 - 12.0
上り 4F 47.0 - 3F 35.3

コーナー通過順位
1コーナー 9(2,8)-(5,10)(15,17)(6,16)14,3,11,4(7,1)12,13
2コーナー 9(2,8)10,5(15,17)6(14,16)3,11,4,1(7,12,13)

向こう正面途中から、ゴールドシップ騎乗の横山典騎手が位置取りを上げていく

3コーナー(2周目) 9,8(2,1)(5,10)17(6,15)16,14(3,11,13)12,4,7

残り1200mあたりで左ムチ、ゴールドシップが仕掛ける。フェイムゲームの北村騎手も乗じるが、こちらは反応悪し。
実は北村騎手の方が必死に追い続けてます……。

4コーナー(2周目) 2(9,8)(10,1)5(6,15)16(3,14,17,13)(4,11)12,7
逃げ馬があっさり沈んだため、押し出される格好でカレンミロティック先頭。
競り合いに持ち込ませないためか、蛯名騎手直線入り口からすぐ仕掛ける。

本レースの特徴、12秒後半のラップが2度続いた箇所が一度もなかったこと、
残り1000mずっと馬群全体で息が入っていないこと。
加減速を繰り返しており、逃げ馬が早々に参ったのもうなずけます。

消耗戦となったため、持久力がある馬か、ロスなく進んだ内枠の馬が上位を占めました。
この展開を予想していた方にとっては、必然と言える結果だったでしょう。なお私は全く予想できませんでした。

ゴールドシップは、持ち味を最大限生かした競馬が出来たのではないかと思います。
消耗戦やパワーが活きる舞台では本当に強い。
宝塚記念で、阪神大賞典同様、同一レース3連覇を果たせるか、注目です。
開催時期から雨が降りやすいので、その辺の後押しがあればさらに心強いでしょう。

フェイムゲームは、ゴールドシップの人気と対象的に意外と人気が無かった。
同舞台は昨年経験しており、前走の内容はとても良かっただけに穴人気しそうで評価しなかった馬です。
直線は脚の遅さで一旦はキズナに抜かれ、しかし勝負根性を発揮し差し返すと、一頭だけ違う脚色で外から
ジリジリ伸びてきました。差し切れないのもこの馬らしい。

カレンミロティックは、最後こそ脚が止まったものの、厳しい展開で唯一前にいて善戦。
こちらは逆に過剰人気と思っていましたけれど、存外持久力のある馬のようです。
残り200mまでは、この馬が勝ったと思っていました。魅せる競馬をしてくれたと思います。

2枠2頭は、後方から4コーナーで内に進路取り。ロスなく進んだことが、掲示板を外した馬との
違いのように思います。

ホッコーブレーヴと、同馬に二年連続先着できなかったキズナ。
前者は、自分の競馬が出来てこの結果なので、7歳ということもあり衰えによるものかと思います。
あと少しで掲示板、健闘しているのではないでしょうか。

後者については、流石に消耗戦では苦しい。実際、4コーナー入口だけはそれなりの脚色を見せています。
ただそこからは、前走同様いかにも「バテた」という感じ。度外視でいいと思います。

ラブリーデイについては、消耗戦になったこともそうですけれど、ゴールドシップが上がった後、一旦息が入って
並んだ時に行きたがってしまったことも厳しかったように思います。
健闘はしていると思います。

今週からは、4週連続で東京芝によるGⅠが行われます。

NHKマイルカップは、大混戦という状況のようです。
前哨戦の一つである毎日杯上位馬が、別路線に進んだ影響もありそうです。
観るレースになりそうですね。

ヴィクトリアマイルは、ヌーヴォレコルトとディアデラマドレが人気を背負いそう。
前者は安定株で拾いやすいでしょう。後者が難解。
前走のようなレースは、今のやや時計を要する東京芝では望めないので、位置取り次第。
府中牝馬ステークスを見る限り、京都よりは東京が合っていそうです。

優駿牝馬は、唯一3冠の資格を有するレッツゴードンキ、距離延長で巻き返しを図るルージュバック、
除外による憂さを晴らしたいミッキークイーン、このあたり。

東京優駿は、青葉賞組に目を引く馬がおらず、皐月賞1、2着馬の一騎打ちになりそう。

しかし1日1日状況は変わります。果たして今週はどんなレースになるのか、自己の活動は続けつつも、
楽しみにしたいと思います。

最後に、超絶な長文失礼致しました。気づいたら途轍もなく長くなっておりました……。
自己紹介

セイショウ

Author:セイショウ
2015年は貯金とデータ集めに専念、馬券は来年から始めたいと思います。

食好み:魚>野菜=鶏肉>豚肉
仕事:就業予定
年齢:シービーの1つ上
趣味:読書、三国志(正史寄り)、ゲーム
好きな馬:ナリタブライアン
苦手な馬:人気先行
好きな酒:焼酎、ウイスキー
好きな競馬関係者:積極果敢、謙虚、潔い
嵌る予定のゲーム:三国志13(最高15000円するそうです)

2013年度成績
【中央重賞】
成績詳細:2013年7月1日時点(不定期)
回収率:107.7% 55戦11勝
収支:328,500円→353,760円
本命成績:11-9-3-32
※ダート短距離勝負と合算のため、 画像内容と回収率不一致。別口座にすべきだった。

【地方交流重賞】
※今年は敗北が確定したため終了
回収率:31.35% 10戦1勝
収支:60,000円→18,810円
本命成績:4-2-2-2

【選出ダート短距離勝負】
※対象レース数過少のため終了
回収率:38.3% 3戦0勝
収支:18,000円→6,890円
本命成績:0-1-1-1
カテゴリ
2013年度 万馬券履歴
京都金杯      3連複   11990円
東京スプリント   3連単   15750円
青葉賞         馬連   30590円
 〃           馬単   71140円
平安ステークス  3連単   15630円
エプソムカップ   3連単   34300円
2012年度成績
【中央競馬】
回収率:107.9% 121戦18勝
収支:724,500円→781,890円
本命成績:25-23-10-63
※回収率100%超え達成!

【地方競馬】
回収率:80.2% 30戦7勝
収支:95,300円→76,480円
※回収率100%超えならず・・・

【2012年度 万馬券的中履歴】
佐賀記念       馬単  14940円
弥生賞        馬単  22190円
中日新聞杯      馬単  12230円
大阪杯       3連単  11540円
青葉賞       3連複  48540円
 〃        3連単  189270円
札幌記念      3連単  10590円
金鯱賞        馬単  15280円
 〃        3連複  12810円
 〃        3連単  91410円
カペラステークス  3連複  10460円
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